箱には3種類のリンゴのシールが貼られていたのに、開けたら「とき」を挟んで「千雪」のシールが貼られたリンゴ。見た目が片側が赤みが少なく小ぶりで、もう片側が赤みが強く大振りだったのでシールの張り間違いだろうと勝手に判断。でも食べたらどちらも甘くて果肉の色の変化も少なく、ネットで調べた「千雪」の特徴に一致。「千雪」は加工しての利用好きの人なら喜ぶのかなと思うけど・・・。これからは、アレっと思ったら迷わず写真を撮ります。
それから、自分でネットで調べればいいことだけど、なじみのない品種はちょこっと説明書を入れてもらえると嬉しいかな。